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放射線定点観測・千葉市中央区・千葉市緑区 NO45(2012.3/22ー3/28) [放射線観測]

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放射線の観測情報を随時掲載します。
(これはあくまで個人による測定データで、公式に認定された測定値ではないことをご了解下さい。)
観測地点:
千葉市緑区おゆみ野(屋外2Fベランダ地上4.5m)・千葉市中央区蘇我(屋外駐車場地上1.2m)

千葉市放射線量参考資料
独立行政法人放射線医学総合研究所 
放射線量関係(平日1回更新)
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i10


積算放射線量(毎日更新)
2011. 03.31.AM8:00~2012.3.28.AM08:00 363日間
積算線量: 0.952mSv

測定器は屋外で測定している時間を除いては、屋内にて放射線量を積算しています。


 
放射線
観測情報
2012.
3.22~
           
積算日数 357日 358日 359日 360日 361日 362日 363日
積算線量 0.937
mSv
0.940
mSv
0.942
mSv
0.945
mSv
0.947
mSv
0.950
mSv
0.952
mSv
緑区
おゆみ野
3/22 3/23 3/24 3/25 3/26 3/27 3/28
AM8:00 0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
0.11
μSv/h
0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
PM9:00 0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
0.12
μSv/h
0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
               
中央区
蘇我
3/22 3/23 3/24 3/25 3/26 3/27 3/28
AM10:00 0.13
μSv/h
0.13
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.11
μSv/h
0.11
μSv/h
0.11
μSv/h
PM3:00 0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.12
μSv/h
0.12
μSv/h
0.12
μSv/h
               


測定機器: ウクライナ ECOTEST社製 TERRA-P  製品概要: 下記をご参照下さい。 http://www.ecotest.ua/terra-p/index.php?lang=en

東芝NB100・メモリー2Gで「ハヤッ!」 [PC]

連れ合いご愛用のNB100ですが、その後もう1度ビールの洗礼を受けながらも復活し、
現在も食卓で活躍中。
しかしながら、いささか重くなってきました。メモリー1Gですからね。

今日、連れ合いが所用でドスパラへ行ったついでにNB100用に2Gのメモリーを調達。
サムソン製のメモリーで「うまく認識してくれればラッキー」って感じ。

帰宅後、そそくさとメモリーを差し替えて、ちょっとわくわくしながら立ち上げ。
やりました「1.99G」・「ハヤッ!」ですよ。
「2G使えるって」噂には聞いていたけれど、本当に使えました。



放射線定点観測・千葉市中央区・千葉市緑区 NO44(2012.3/15ー3/21) [放射線観測]

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放射線の観測情報を随時掲載します。
(これはあくまで個人による測定データで、公式に認定された測定値ではないことをご了解下さい。)
観測地点:
千葉市緑区おゆみ野(屋外2Fベランダ地上4.5m)・千葉市中央区蘇我(屋外駐車場地上1.2m)

千葉市放射線量参考資料
独立行政法人放射線医学総合研究所 
放射線量関係(平日1回更新)
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i10


積算放射線量(毎日更新)
2011. 03.31.AM8:00~2012.3.21.AM08:00 356日間
積算線量: 0.933mSv

測定器は屋外で測定している時間を除いては、屋内にて放射線量を積算しています。


 
放射線
観測情報
2012.
3.15~
           
積算日数 350日 351日 352日 353日 354日 355日 356日
積算線量 0.918
mSv
0.920
mSv
0.923
mSv
0.926
mSv
0.928
mSv
0.931
mSv
0.933
mSv
緑区
おゆみ野
3/15 3/16 3/17 3/18 3/19 3/20 3/21
AM8:00 0.09
μSv/h
0.11
μSv/h
0.09
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
PM9:00 0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
               
中央区
蘇我
3/15 3/16 3/17 3/18 3/19 3/20 3/21
AM10:00 0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.14
μSv/h
*
μSv/h
0.11
μSv/h
PM3:00 0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.12
μSv/h
*
μSv/h
0.13
μSv/h
               


測定機器: ウクライナ ECOTEST社製 TERRA-P  製品概要: 下記をご参照下さい。 http://www.ecotest.ua/terra-p/index.php?lang=en

小沢氏の最終陳述(最終弁論) [ニュース]

NHK NEWS webより

小沢元代表意見陳述の詳細


19日の裁判で小沢元代表が法廷で述べた意見陳述の内容です。
裁判長のお許しをいただき、本裁判の結審に当たり、私の見解を申し上げます。
5ヵ月半前、私は指定弁護士による起訴状に対し、次のように申し上げました。
(1)東京地検特捜部による本件強制捜査は、政権交代を目前に、野党第一党の代表である私を政治的・社会的に抹殺することが目的であり、それによって政権交代を阻止するためのものだったと考えられる。
それは、主権者である国民から何の負託も受けていない検察・法務官僚による議会制民主主義の破壊行為であり、国民主権への冒とくである。
(2)指定弁護士の主張は、そのような検察の不当・違法な捜査で得られた供述調書を唯一の証拠にした東京第5検察審査会の誤った判断(起訴議決)に基づいたものにすぎない。
(3)したがって、本裁判は直ちに打ち切るべきであり、百歩譲って裁判を続けるとしても、私が罪に問われる理由はない。
政治資金規正法の言う「虚偽記載」に当たる事実はなく、ましてや私が虚偽記載について共謀したことは断じてない。
(4)今、日本が直面する危機を乗り切るためには、このような国家権力の乱用を止め、政党政治への国民の信頼を取り戻し、真の民主主義を確立する以外に方法がない。
以上の見解は、これまで15回の公判を経て、ますます鮮明になったと思います。
以下、その事実を具体的に申し上げます。
もとより「法の下の平等」「推定無罪」「証拠裁判主義」は、法治国家の大原則であります。
ところが、東京地検特捜部の強制捜査は、それらをことごとく無視して、証拠に基づかない不当な推認を積み重ねただけのものでありました。
まず、政治資金規正法の制定以来、本日ただ今に至るまで、政治資金収支報告書に間違いや不適切な記載があっても、実質的犯罪を伴わない限り、検察の言う「虚偽記載」も含めて、例外なくすべて、報告書を修正することで処理されてきました。
それにもかかわらず、私のケースだけを単純な虚偽記載の疑いで強制捜査、立件したことは「法の下の平等」に反する恣意的な法の執行にほかなりません。
また、前田元検事がこの法廷で、「取り調べの初日に、木村主任検事から『これは特捜部と小沢の全面戦争だ。小沢を挙げられなかったら特捜部の負けだ』と言われた」と証言したように、「推定無罪」どころか、最初から「有罪ありき」の捜査、立件でした。
さらに、形式的には「証拠裁判主義」にのっとって、私を2度不起訴にしておきながら、その実、違法・不当な捜査で得た供述調書と「小沢有罪ありき」の捜査報告書を東京第5検察審査会に提供することで、同審査会の議決を「起訴議決」へと強力に誘導しました。
その動かない証拠が、石川元秘書が虚偽記載を私に報告、了承を得たとの供述を維持したという平成22年5月17日の田代検事作成の調書と捜査報告書であります。
去る2月17日の公判で、裁判長が「検察審査会の再度の議決の判断材料として提供することを予定しながら、違法不当な取り調べを行い、石川に供述を維持させた」「捜査報告書の記載は事実に反する」と指摘されたとおりだと思います。
とりわけ重大な問題だと思うのは、田代検事自身が法廷証言で「捜査報告書は上司に言われて作った。検察審査会に提供される可能性はあると思っていた」と認めたように、石川元秘書が供述していない虚偽の事実を意図的に報告書に記載し、東京地検が、それを検察審査会に提供したことであります。
その悪質さにおいては、厚生労働省元局長村木厚子氏の虚偽公文書作成事件で、前田元検事が証拠を改ざんした事件を上回るのではないかと思います。
そして、その虚偽の供述調書と捜査報告書は、平成22年9月、検察審査会が起訴議決をして、私の強制起訴を決めた最大の証拠とされました。
それは、検察審査会の議決文が石川元秘書の調書を信用できるとした理由について、虚偽の捜査報告書の内容を踏まえて「再捜査で、石川自身が供述を維持した理由を合理的に説明している」と明記していることで明らかであります。
ところが、東京地検特捜部による強力な検察審査会誘導はそれだけにとどまりません。
先に裁判長が田代検事による石川元秘書の違法不当な取り調べについて「個人的なものではなく、組織的なものであったとも疑われる」と指摘され、花崎検事による池田元秘書の取り調べについても、「利益誘導があった」「取り調べメモを廃棄した」と認定されたとおり、当時の佐久間部長、齋藤副部長、吉田副部長、木村主任検事ら特捜部あげての審査への誘導工作だったと考えられます。
実際、東京地検が検察審査会の再審査に提供した、ほかの捜査報告書を見ると「小沢は3回にわたる取り調べでも合理的な説明ができず、不自然な弁解に終始した」「政治資金収支報告書に関する小沢の供述は虚偽である」「小沢の共謀を推認する積極的証拠となり得る」「小沢には本件不記載・虚偽記載の動機があった」等々「小沢有罪ありき」の推認の記述ばかりで、明らかに起訴議決をしないほうがおかしい、強制起訴すれば裁判でも勝てる、と誘導しています。
仮に、それら捜査報告書と供述調書が、ほかの政治家に関するものであり、かつ私がそれを審査する検察審査会の一員だったとしたら、私も「起訴議決」と誤った判断をしていただろうと思うほど、強烈で執拗な工作であります。
加えて、前田元検事が「東京地検では証拠隠しが行われた。検察審査会では全ての証拠を見ていない」と証言したように、検察の「小沢有罪ありき」の見立てに合わない取り調べ結果は供述調書にせず、そのメモさえ審査会に提供しませんでした。
そのような検察の手法には、司法の支配者然とした傲慢ささえうかがわれます。
事実、東京地検は、本公判開始の9か月も前の昨年1月に、田代検事並びに特捜部副部長による捜査報告書の虚偽記載の事実を把握しておきながら放置、黙認し、指定弁護士にも、裁判所にも私の弁護団にも一切伝えなかったと報道されています。
特に指定弁護士が強制起訴手続きを行う前にその事実を把握していたのに、指定弁護士に知らせなかったのは、言語道断であると思います。
本件は、ただ単に検察が私個人に対して捜査権・公訴権という国家権力を濫用したということではありません。
野党第一党の代表である私を強制捜査することで政権交代を阻止しようとし、政権交代後は与党幹部である私を強制捜査ー強制起訴することで新政権を挫折させようとした、その政治性に本質があります。
検察は、2年間もの長きにわたって、不当・違法な捜査を行い、あまつさえ検察審査会の審査・議決を誘導して、強力に政治への介入を続けました。
それは正に、議会制民主主義を破壊し、国民の主権を冒とく、侵害した暴挙と言うしかありません。
その実態が15回の公判を通じて、具体的事実によって、いよいよ鮮明になったことが、本裁判の一番の意義であると私は思います。
以上のように、検察審査会の起訴議決は、私を強制起訴させるために東京地検がねつ造した違法不当な供述調書と捜査報告書に基づく誤った判断であり、その正当性が失われたことが明白である以上、私にはいかなる点でも罪に問われる理由はありません。
私は無罪であります。
もちろん本来は、本件控訴は棄却されるべきものであります。
もし、何らかの理由で公訴が棄却されない場合でも、私にはいかなる点でも罪に問われる理由はありません。
政治資金規正法の言う「虚偽記載」に当たる事実はなく、ましてや私が虚偽記載について元秘書と共謀したことは絶対にありません。
東日本大震災からの復興は、丸1年経っても本格化するに至らず、福島第一原子力発電所の事故は依然として収束の目途すら立たず、一方では歴史的円高によって国内産業の基盤が崩れ始め、欧州の金融危機に端を発する世界恐慌の恐れが迫って来ている今、日本の経済・社会の立て直しは一刻の猶予も許されない事態になっています。
そのためには、検察・法務官僚による政治のろう断に即刻、終止符を打ち、速やかに政党政治に対する国民の信頼を取り戻して、議会制民主主義を機能させなければなりません。
裁判長はじめ裁判官の皆様におかれましては、見識ある公正なご判断を下されるようお願い申し上げ、私の意見陳述を終えます。
ありがとうございました。


最終陳述の全文を報道しているマスコミがほとんどなかったなかで、
NHK NEWS webには掲載されていたので、引用いたしました。

とても重要なことを多く含む、「最終陳述」だと思います。


放射線定点観測・千葉市中央区・千葉市緑区 NO43(2012.3/8ー3/14) [放射線観測]

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放射線の観測情報を随時掲載します。
(これはあくまで個人による測定データで、公式に認定された測定値ではないことをご了解下さい。)
観測地点:
千葉市緑区おゆみ野(屋外2Fベランダ地上4.5m)・千葉市中央区蘇我(屋外駐車場地上1.2m)

千葉市放射線量参考資料
独立行政法人放射線医学総合研究所 
放射線量関係(平日1回更新)
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i10


積算放射線量(毎日更新)
2011. 03.31.AM8:00~2012.3.14.AM08:00 349日間
積算線量: 0.915mSv

測定器は屋外で測定している時間を除いては、屋内にて放射線量を積算しています。
***3/10は都合により、おゆみ野午後9時の測定のみです。***


 
放射線
観測情報
2012.
3.8~
           
積算日数 343日 344日 345日 346日 347日 348日 349日
積算線量 0.899
mSv
0.902
mSv
*
mSv
0.907
mSv
0.910
mSv
0.912
mSv
0.915
mSv
緑区
おゆみ野
3/8 3/9 3/10 3/11 3/12 3/13 3/14
AM8:00 0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
*
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.09
μSv/h
PM9:00 0.10
μSv/h
0.09
μSv/h
0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.09
μSv/h
0.12
μSv/h
               
中央区
蘇我
3/8 3/9 3/10 3/11 3/12 3/13 3/14
AM10:00 0.11
μSv/h
0.11
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.13
μSv/h
0.14
μSv/h
0.11
μSv/h
PM3:00 0.12
μSv/h
0.12
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.11
μSv/h
0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
               


測定機器: ウクライナ ECOTEST社製 TERRA-P  製品概要: 下記をご参照下さい。 http://www.ecotest.ua/terra-p/index.php?lang=en

追悼 [報告]

 3月10日 東京大空襲 犠牲者10万人と言われる
 3月11日 東日本大震災 犠牲者1万9千人強
 
 



<個人的なこと>
 3月14日 私の父 享年63歳にて没す

放射線定点観測・千葉市中央区・千葉市緑区 NO42(2012.3/1ー3/7) [放射線観測]

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放射線の観測情報を随時掲載します。
(これはあくまで個人による測定データで、公式に認定された測定値ではないことをご了解下さい。)
観測地点:
千葉市緑区おゆみ野(屋外2Fベランダ地上4.5m)・千葉市中央区蘇我(屋外駐車場地上1.2m)

千葉市放射線量参考資料
独立行政法人放射線医学総合研究所 
放射線量関係(平日1回更新)
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i10


積算放射線量(毎日更新)
2011. 03.31.AM8:00~2012.3.7.AM08:00 342日間
積算線量: 0.897mSv

測定器は屋外で測定している時間を除いては、屋内にて放射線量を積算しています。


 
放射線
観測情報
2012.
3.1~
           
積算日数 336日 337日 338日 339日 340日 341日 342日
積算線量 0.882
mSv
0.884
mSv
0.886
mSv
0.889
mSv
0.892
mSv
0.894
mSv
0.897
mSv
緑区
おゆみ野
3/1 3/2 3/3 3/4 3/5 3/6 3/7
AM8:00 0.11
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
PM9:00 0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.09
μSv/h
               
中央区
蘇我
3/1 3/2 3/3 3/4 3/5 3/6 3/7
AM10:00 0.13
μSv/h
0.11
μSv/h
0.12
μSv/h
*
μSv/h
0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
0.12
μSv/h
PM3:00 0.12
μSv/h
0.10
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.14
μSv/h
0.13
μSv/h
0.13
μSv/h
               


測定機器: ウクライナ ECOTEST社製 TERRA-P  製品概要: 下記をご参照下さい。 http://www.ecotest.ua/terra-p/index.php?lang=en

大震災・原発事故からもうすぐ1年になるのだけれど・・・ [考えること]

大震災があって原発事故が起きて「放射能」を気にするようになって3月31日から計測を始めて、

私の持っている計測器での積算線量は、3月2日で337日目で、0.884mSv になりました。
年間許容線量の 1mSv は何とかクリヤーできそうです。

NHKが毎日7時のニュースの前に「関東地方の放射線量」を発表していますが、

発表が始まって以来、放射線量はあまり変わることもなく、まあそんなものかと・・・。


かけ声ほどには進まない「復興」、未だに続く「余震」と「巨大地震の予測」、
実際には収束していないと思われる「原発事故」、「低線量被爆」「内部被曝」に関する様々に異なる「見解」、
考えねばならないことは山積みになっているけれど・・・。
ツイッターやブログを見ても、何ともいえない「疲れ・倦怠感・無力感」、「この1年の無力感からくる澱り」
のようなものが漂っているような気がします。

「何か変わるの?」・「変えなければ」・「変えるのはあなたです」・「私は無力、何も変えられない」

でも、何とか前へ進みたい。




放射線定点観測・千葉市中央区・千葉市緑区 NO41(2012.2/23ー2/29) [放射線観測]

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放射線の観測情報を随時掲載します。
(これはあくまで個人による測定データで、公式に認定された測定値ではないことをご了解下さい。)
観測地点:
千葉市緑区おゆみ野(屋外2Fベランダ地上4.5m)・千葉市中央区蘇我(屋外駐車場地上1.2m)

千葉市放射線量参考資料
独立行政法人放射線医学総合研究所 
放射線量関係(平日1回更新)
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i10


積算放射線量(毎日更新)
2011. 03.31.AM8:00~2012.2.29.AM08:00 335日間
積算線量:0.879mSv

測定器は屋外で測定している時間を除いては、屋内にて放射線量を積算しています。


 
放射線
観測情報
2012.
2.23~
           
積算日数 329日 330日 331日 332日 333日 334日 335日
積算線量 0.864
mSv
0.866
mSv
0.869
mSv
0.872
mSv
0.874
mSv
0.877
mSv
0.879
mSv
緑区
おゆみ野
2/23 2/24 2/25 2/26 2/27 2/28 2/29
AM8:00 0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
0.09
μSv/h
0.09
μSv/h
0.11
μSv/h
PM9:00 0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
               
中央区
蘇我
2/23 2/24 2/25 2/26 2/27 2/28 2/29
AM10:00 0.15
μSv/h
0.12
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
0.14
μSv/h
PM3:00 0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.13
μSv/h
0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
               


測定機器: ウクライナ ECOTEST社製 TERRA-P  製品概要: 下記をご参照下さい。 http://www.ecotest.ua/terra-p/index.php?lang=en

放射線定点観測・千葉市中央区・千葉市緑区 NO40(2012.2/16ー2/22) [放射線観測]

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放射線の観測情報を随時掲載します。
(これはあくまで個人による測定データで、公式に認定された測定値ではないことをご了解下さい。)
観測地点:
千葉市緑区おゆみ野(屋外2Fベランダ地上4.5m)・千葉市中央区蘇我(屋外駐車場地上1.2m)

千葉市放射線量参考資料
独立行政法人放射線医学総合研究所 
放射線量関係(平日1回更新)
http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i10


積算放射線量(毎日更新)
2011. 03.31.AM8:00~2012.2.22.AM08:00 328日間
積算線量:0.861mSv

  測定器は屋外で測定している時間を除いては、屋内にて放射線量を積算しています。


 
放射線
観測情報
2012.
2.16~
           
積算日数 322日 323日 324日 325日 326日 327日 328日
積算線量 0.845
mSv
0.848
mSv
0.851
mSv
0.853
mSv
0.856
mSv
0.858
mSv
0.861
mSv
緑区
おゆみ野
2/16 2/17 2/18 2/19 2/20 2/21 2/22
AM8:00 0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
0.10
μSv/h
0.10
μSv/h
0.09
μSv/h
0.11
μSv/h
0.12
μSv/h
PM9:00 0.10
μSv/h
0.11
μSv/h
0.12
μSv/h
0.09
μSv/h
0.10
μSv/h
0.12
μSv/h
0.10
μSv/h
               
中央区
蘇我
2/16 2/17 2/18 2/19 2/20 2/21 2/22
AM10:00 0.11
μSv/h
0.12
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.13
μSv/h
0.13
μSv/h
0.11
μSv/h
PM3:00 0.12
μSv/h
0.13
μSv/h
*
μSv/h
*
μSv/h
0.13
μSv/h
0.12
μSv/h
0.11
μSv/h
               


測定機器: ウクライナ ECOTEST社製 TERRA-P  製品概要: 下記をご参照下さい。 http://www.ecotest.ua/terra-p/index.php?lang=en

みどりのゆび・・・大切な心